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my club note #23_定まらぬ

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  • どうもコンニチワ、rice-and-rice デス

たまにお話しするように、引いて守ってペナルティエリア内に相手を入れてしまう守備が苦手な僕は、中盤からハイプレス気味にチェックにいきます。もしくはクサビのボールが入った前線に体を当てにいくことがほとんどです。

そこで奪えれば勿論自分のペースになると思うのですが、体をうまく当てられなかったり、一瞬奪ったかと思ったら競り負けて相手ボールになってしまうプレイなどが続けば、やはり数的不利が生じて、その空いたスペースを使われてしまう。というのが自分の悪い失点パターンかなと思います。

シュートを打てていないわけではないのですが、少ない決定気で余裕がない状態だとアドバンスシュートを2018の感覚で発射 笑。結構恥ずかしいくらい大きく枠を外します。

あとは直さないといけない癖として、グラウンダーの強めのシュートを打ちガチなところですかね。GKとの1対1でも割とセーブされやすい気がしてます。落ち着いてゴロのコントロールシュートか少し高い位置への強打を意識してみたいですね。

で、やっぱり改善したいのは大崩れしてしまうことがある守備の方ですねー。奪えそうな気がして、ついつい最終ラインでもボール奪取にいってしまいますが、小競り合いに負ければ一気に裏を明け渡してしまうことを考えれば、ひたすらディレイで中盤の戻りを待つような守備をしなければならないんですかね。

とまあ、とにかく守備が定まりません 笑。

サイドバックにディフェンシブをつけてみましたが、最終ラインでプレスにいってしまったので、むしろ相手を引き込んみつつ、最終ラインに穴を開けるという、馬鹿な動きをしてしまったなーと、blogを書きながら思い出して反省しています 笑。

そこで、今思っているのが、アグレッシブだ、リトリートだ、を悩む前に、「最終ラインで無理に奪おうとしない守備」をしてみようかな。

今頃気づいたの?とか、それ間違ってるよ!とか、守備が安定する秘訣とか心がけがあればアドバイス頂くと助かります。

アドバイスとまではいかなくても、守備にどんな意識をもって臨んでいるのかがとても知りたいですね~

そして、色々悩むうちにガチャもしたいのに14000GPで獲得した、グラサン監督

なにかを変えたかったけど、初戦で2-5の敗戦を喫してむしろ傷が深まりました 笑。

いまのところ、自分の中では4312の監督が1番しっかり守れるイメージがあるので、中盤が多いこの監督も、最終ラインでアタフタしなければ堅守速攻ができるのではと、そう期待して使ってみたいと思います。まずは己の腕を疑おう 笑。

ちなみにこの監督は、TPのチームメイトさくぞう氏のご推薦で、さくぞう氏はこの監督で調子上向きだそうなのであやかりたい!!

また、試行錯誤の結果をご報告しますー。

それでは今回はこの辺でサヨウナラ~

コメントなどどしどしお願いします!

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コメント

  1. レジ より:

    さくぞうさんは3バック使いだから、ちょっと他の方の推薦とは異なるかもしれません。

    私は流行りのSBにはディフェンシブをつけず、その前にいる中盤2枚にディフェンシブをつけることが多いです。
    4123なら2の2人、4213も2の2人にと、人とは違うアプローチを考えてます。
    割りと真ん中固く、こぼれ球も広いやすと感じているので2018から継続しています。
    所詮、レート500だから上級者には通じないと思いますが。

    • rice460 より:

      3バックもじっくり構えればそれなりに守れる手応えを掴めましたよ♪やっぱり、バックの枚数変われどラインを崩したらいかんのですね(笑)

      中盤にディフェンシブの話も聞いたことがありますが、全く攻撃に参加しない感じなんですかねー?確かにカウンターを高い位置で防げそうなイメージ。今度やってみますね♪