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#27_ただ今実践中

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どうもコンニチワ rice-and-rice デス

先ほど5歳になる長男の運動会にいって参りました。そうです。「ヒ」の発音が苦手で「シ」になってしまい、ゲゲゲの鬼太郎が大好きなあの長男です。いま、ゲゲゲの鬼太郎の主題歌は演歌歌手の氷川きよしが歌っているのですが、「お父ちゃん、知ってる?シカワキヨシ!」「そんな人は知らないよ?」と世間の厳しさを教えておきましたけど 笑。

昨日出てきたシリガルディと同じ生粋の江戸っ子なんでしょうか?

飛行機 → しこうき

火 → し

お姫様 → おしめさま

まあ、今のところ可愛いのでそっとしておいてます。

あ、そうそう運動会で保護者リレーがありまして参加するはめになったのですが。親父が全力で足が絡まって、耐えて、でも耐えきれず、激しく転けるという醜態だけは晒さなかったのでここにご報告します。むしろママたちと緊張感を共感しつつのトークタイムが楽しめたので頑張った甲斐がありました。

さてウイイレのことに 笑

先日、「継続こそ」という題名の記事を掲載させて頂きましたが、真面目に続けております。

どうもコンニチワ rice-and-rice デス 数年前に友人の結婚式に行きますと、とある芸人さんが同じく新郎の友人として招かれてい...

以下が、その時の誓いの言葉です↓

◼️攻撃

サイドバックを守備的にして引いてくる相手が多いです。そして、自分がやられて嫌なのは遅れて上がってくる前向きの中盤選手を使われて守備を混乱させられること。

ですので、これを自分でもやらねばってことです。どうしても攻め急いで単発で終わってしまうことが多いので、「カウンターばかりを意識せず、しっかり2列目の上がりを待つ。」これを実践してみます。

◼️守備

こちらは、コメントも頂いてより自信を深めましたが、」人数の少ないカウンター時にはCBは無闇に動かさずに、慌てずにプレスバックする。」ことですね。とにかくすぐ奪うことなかり考えずに、最終ラインを崩さずに相手を攻めあぐねさせてみようと思います。

まさしく、これを続けてみています。

攻めでは、カウンターを優先しつつも人数が足りないときは、攻め上がりをまってからワンツーや後ろから顔を出して追いこす選手をしっかり使うことができている気がします。

守りでは、例え先制されても最終ラインで不用意にプレスにいかないことをかなり意識してみました。最終ラインにディレイで遅らせて、中盤を操作で戻してボールホルダーにこれでもかとまとわりつく作戦です。これで、最終ラインが高い位置で無駄な小競り合いというか、かっさらいみたいなパターンも幾分かは減ったし、相手が攻めあぐねる状況も増やせている気がしてます。

我がのびしろ高校の戦績の一部を↓

相変わらず、シュートをめちゃくちゃ打ててもめちゃくちゃ止められるという特技は健在ですが (照笑)、割と大崩する試合は減った感じです。

5失点の試合は、「そうだ京都に行こう!」並みに、延長で勝ちに行こうとして相手のFPネイマールに見事延長で2失点。すいません、ディフェンスラインを含め、コンセンプトアレンジに頼らずとも己でゲーゲンプレスをかけてしまった罰です。ここで打ち明けて懺悔します。お許しください。アーメン。

ちなみに現在のスカッドです。3バックのグラサン監督時は、カウンターターゲットをオーバメヤンに、顔なしコンセイソン監督には、サイドバックにディフェンシブでオーバメヤンにカウンターターゲットつけてます。カウンターターゲット2人にしたら、ちょっとCFとの距離が開きすぎてパスカットされやすく感じたのでそうしてます。

そして、650~670あたりで上下動してたレートも700に乗せることが出来ました。

先日ゲットできた、オーバメヤン効果も少なからずあるとは思いますが、まだまだ誓いの言葉は実践を継続してみまーす。

それでは今回はこの辺でサヨウナラ~。

気軽にコメント頂けると嬉しいです!

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