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#37【お薦め選手】CF ウィルフリード ザハ

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どうもコンニチワ rice-and-rice デス

これまで、背油たっぷり豚骨醤油ラーメンように、濃厚にしつこくご紹介してきた、ウィルフレド・ザハですが、ついにフィナーレを迎えます!

しかと脳裏にその能力を焼き付けてください

そして、レミオロメンの3月9日の如く「瞳を閉じればあなたが、瞼の裏にいることで、どれほど強くなれたでしょう」的な存在にしてあげてください

ウィルフリード ザハ(+チェイシング)

やはり目を見張るのは、

◼️ドリブル系の能力

◼️スピード

になると思います。

操作した感覚としては、オーバメヤンに近い感じですが、少し身長が低めなのでその分ストライドが短い印象です

なのでドリブルした感じも、”縦への速さ”と”小回り感”を兼ね備えていると思います

決定力は高くはないですが、ボディコントロールは高いので、少し無理な体勢でも左右の足でしっかりシュートにいける印象です

◼️満点のスタミナ+闘争心

前線での出場であれば1試合フル出場の計算ができるのはとても心強いです

◼️コンディション安定抜群

もともとコンディション安定度は、雰囲気に似合わず高いので、調子がCでも不調になることはほとんどありませんし、むしろ好調以上によくなります

そしてクリスタルパレスが負けた試合でも孤軍奮闘しているのかライブアップデートもB以上の週が多目です

ってな具合にお薦め要素満点ですので、是非是非獲得をご検討ください!

なかなかドロップするスカウトの確定は難しく

クリスタルパレスのスカウトが必要なようです

神データを入れていない方は、チーム名はわかりませんが、イングランドリーグの下から6番目のチームです

ここ最近はお買い得だったようですが、また平均くらいまで上がっていますね 笑

以下、ザハが欲しくなる記事を引用しています♪

イングランド代表からコートジボワール代表へ

生年月日:1992年11月10日(25歳)

コートジボワールのアビシャンで生まれ、4歳のときにイングランドに移り住むと、2012年11月に当時20歳でイングランド代表デビュー。早熟のアタッカーとして将来を嘱望されていた。しかしその後は伸び悩むと、2016年になって、コートジボワールへ代表を変更する意向を示す。現イングランド代表監督のギャレス・サウスゲイト氏は思いとどまるように本人を説得したが、考えは変わらず、2017年1月に生まれ故郷の代表選手としてデビュー。現在までに、8試合に出場して2ゴールを記録している

ザハについて語るサウスゲート監督のコメントを紹介。サム・アラダイス前監督の解任に伴って昨年9月よりイングランド代表の指揮を執るサウスゲート監督は、「(ザハの国籍変更という)事態が起こるかもしれなかったからといって彼を代表に選ぶことはしたくなかった」と苦渋の決断だったことを明かした。

さらに「ウィルフレッドは私が正式に代表監督の座に就いてから視察した最初の選手だった」としたものの、「彼はすでにコートジボワール代表でプレーする決心をしていた」といい、時すでに遅しの状況だったようだ。

脅威の選手に挙げられる

 リヴァプールDFトレント・アレクサンダー・アーノルドがインタビューに応えた。そのなかで、対戦して一番脅威に感じた相手についての話題で「ザハが一番脅威だったね。運動能力が飛び抜けていて、ボールを奪うことができないんだよ」とクリスタル・パレスのコートジボワール代表FWウィルフレッド・ザハの名前を挙げた。「(クリスティアーノ・)ロナウドやネイマールはとてもインテリジェントで狡猾な選手だ。ザハはそのレベルと比べたら劣るのかもしれないけど、ともかく一番手を焼いた覚えがある」と語っている

※「サッカーキング」より

まだまだ成長が期待される選手

 2013年にクリスタル・パレスから20歳の若さでマンチェスター・Uへと移籍したザハ。しかし、名門の壁に当たってリーグ戦ではわずか2試合の出場に終わってしまい、その後はカーディフへのレンタルを経てクリスタル・パレスへの復帰を決断することに。

 古巣では再び主力として活躍し、チームのプレミア定着に貢献してきた。今シーズンは故障で出遅れたが、復帰後は出色の活躍でチームの降格圏脱出の原動力のひとりに。先日はアーセナルからの関心も伝えられるなど、その評価は再び高まりつつあるようだ。

 そんなザハが同メディアのインタビューに応じ、自身の成長と今後の目標について以下のように語っている。

「僕は25歳になって、多くの試合も経験した。自分が得意なことや苦手なこと、改善が必要なことも理解している。今の僕は、20歳でマンチェスター・Uに移籍した頃とは別人さ」

「もっと改善できると感じているよ。昨シーズンもゴールを生み出し、良いプレーができていると感じたけど、年を重ねるごとにより試合を理解できるようになってきた。僕のベストはまだ先にあるはずさ」

「状況判断とフィニッシュを改善していきたいね。両足でのプレーが上手くなりたいとはそれほど思わないけど、10回のチャンスのうち9回決められるようになれば、僕の理想のトッププレーヤーになれるはずなんだ」

※「サッカーキング」より

驚異のドリブラー

突破力あるドリブルが武器のザハにはチェルシーが興味を示しているとも言われており、トップクラブでプレイするだけの実力は備えている。

そのザハをクリスタル・パレスのチームメイトも絶賛する。英『Express』によると、ウェールズ代表のMFジョナサン・ウィリアムズは、ザハがウェールズ代表でいうところのガレス・ベイルのような存在と考えているのだ。

「彼がもしクラブを去るなら大きな損失だよ。僕たちがウェールズ代表としてプレイする時のベイルと似たようなところがある。ザハはクリスタル・パレスにそうした影響を与えている。彼のプレイはネイマールを思わせるところがあるし、見ていても一緒にプレイしていても楽しいんだ」

ザハは昨季プレミアリーグで119回のドリブルを成功させており、これより多かったのはチェルシーMFエデン・アザール(165回)だけだ。やや確実性に欠けるところはあるが、好調時のドリブルは脅威だ。25歳という年齢を考えるとステップアップしたい頃だろう。

※「the World」より

それでは今回はこの辺でサヨウナラ~

気軽にコメントお願いしまーす

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