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#42 守備的GKがいいのかな?

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どうも、コンニチワ rice-and-rice デス

引き続き、相手のカウンターになっても最終ラインはなるべく崩さず、中盤の選手でプレスバックを行う守備に勤めております

結構、我慢と忍耐が要りますが 笑

大きく飛躍はまだしていませんが、それなりにレートは上がってきているので充実感はあります

そこで、ちょっと気になったことが1つ

この、うちの娘が描いたアンパンマンは、子供達から悲鳴が上がるのでいかと心配でなりません 笑

というのはどうでもいいことでして・・・・

私は、デ・ヘア、ノイアー、クルトワ、オブラクといったGK四天王的な選手を持っていないので、もっぱらイングランド代表のピックフォードを優先的にスタメン起用してきました

好きなGKですので全く不満はありませんが 笑

ピックフォードもよく好調になりますし、能力的にも優れているし、効果的なセーブもしてくれます

ただ、ピックフォードは不調の時

好調だから使った選手がかなり印象的!!

ルイ・パトリシオ

スポルティングからプレミアリーグにチームを変えたポルトガル代表のGK

好きな選手なので、使うかなーどうかなーって思ってて、一応トレーニングコーチにもせず取っておいた選手

案外、好調が多くいざ使ってみたら・・バシバシピンチを救ってくれました

ロビン・オルセン (FP)

リヴァプールに移籍したアリソンの後釜としてローマに加入したスウェーデン代表のGK

2018W杯では母国のベスト8に貢献

ローマのチームFPとして登場し獲得した瞬間はかなりがっかりしたという記憶 笑

SIMで使いきって、トレコにし太郎くんのはずでしたが、もったいないお化けが脅して来たので、念のため取っておいたはず

しかーし、チームは負けても調子がAなど活躍しているようで、いざ使ってみたら・・・これまたバシバシなセービングをバシバシと連発してくれるバシバシ。

能力自体は、低くはないのですが、抜群に良いという訳ではなく、なにが違うのかなと思うと

共通点は守備的GKってことです

セーブ率などを記録したわけではないのであくまでも感覚ですが、かなり決定的なセーブをしてくれている印象があります

理由を自分なりに考えてみました

守備の方法にマッチしている

なるべく裏のスペースを開けないようにして、相手に時間をかけさせているので、GKを飛び出させる機会が少ない

そして、ゴールから基本離れないので、カーソルマンでシュートコースを限定してあげれば、そこにGKがいる~♪的な

迷いを生む不動

自分がそうですが、GKと1対1になった決定的なチャンス、GKの動きを見てしまいます

飛び出せば空いてる方に、角度なければループ気味に、、

でもじっとしているGKだと、ただ距離だけが詰まって、逆にシュートコースがなくなってしまう 笑

それを繰り返すうちに、相手GKは乗ってくるし、どこ打てばいいか分からなくなって、早めに打って自滅的な・・・笑

GKはどこにいようと、”ここに打つ”と決めているタイプの人にはあまり関係ないかもしれませんが、

守備的GK

黒玉のGKは13人いますが(FPは除く)、そのうち守備的なのは、オブラク、クルトワ、ブッフォン、ハンダノヴィッチ、レーノと約半数います

オブラクとクルトワは不調が多いのもあるのかもしれませんが、最近弱くなったとのデ・ヘアなどが多く、今まではあまりお見かけしなかった面々のような気がします

ただ、振り替えると個人的にはデ・ヘアを覗けばブッフォンが1番苦手な淡い記憶

もちろんサイドからのボールに飛び出さず、カバディの如く、その場でステップ踏みながら動かなかったり

最終ラインが高くスペースに出されたボールに飛び出さしてくれなかったり

という弱点もあるかと思いますが、そこは△で操作したりでカバーできるやもしれません

とまあ、絶対に守備的GKがお薦めという根拠は全くなく、信じるか信じないかはあなた次第!とどっかで聞いたフレーズを使いたくなりますが 笑

調子が良ければ、スタメンの候補に入れてみても悪くはないと思いますので、ご検討ください!

それでは、今回はこの辺でサヨウナラ~

気軽にコメントなどお願いしまーす

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