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#53 FP植物図鑑

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どうもコンニチワ、ライスです

昨晩、世間を騒がせるニュースが舞い込んできましたね!

新しい植物が、イタリアのナポリとフランスのパリで発見されたとのこと。

しかも、知能を有していて、自発的に動きまるで動物のようだったとの証言が得られています。まだ発見から間もないため、正式名称は決まっていませんが、発見者の名前をとって仮称が付けられましたので、それぞれご紹介させて頂きます。

カリドゥ栗(仮称)

こちらが、イタリアのナポリ地方の森の中で発見された、「カリドゥ栗」

原産国:

フランス(起源はセネガル)

特 徴:

とにかくデカい。樹木も通常の栗より高く太い。果実は、通常の栗をはるかに超える大きさでソフトボールのサイズがある。普段は温厚ながら、身の危険を感じると住み家である樹木の遥か上方から飛び掛かる習性があり、怒らせると想像を絶するパワーを発揮する。

これまで公にされていなかったが、ナポリ地方辺境の村では、愛される存在として人間と共存していた。しかし、今回の発見で、心無いハンターなどによる密漁が危惧されるが、長く共存しきた村民は「やつらがハンターごときに狩られる訳がないんじゃ」と全く心配していない様子だという。

昨晩、一般市民から多くの目撃情報が得られていおり、これは撮影された1枚の写真。

3頭で警戒しながらこちらを見つめる「カリドゥ栗」。

シラカバ―二(仮称)

こちらが、パリ郊外の森林で発見された、「白樺兄(シラカバ―二)」

原産国:

ウルグアイ

特 徴:

普段は大人しく温厚でじっとしていることが多いが、縄張り意識が強く、テリトリーを守るためには侵入者を激しくチェイシングしてくる。その運動量は劣ることなく通常の人間では到底逃げ切れない。激高すると、噛みつく修正のある仲間を呼び寄せるので、そうなればもう手も足も出ないので、決して怒らせるような行動を取ってはいけない。

こちらがパリ在住の匿名ご婦人から寄稿された白樺兄(シラカバ―二)の群れ。そっとしておけば、このように穏やかな表情で遠くを見つめている。

この2品種を植物図鑑に掲載すべく、私はヨーロッパへと旅だ…….

旅…..

……..

……..

はい、また妄想する悪い癖がでました。

はい、現実逃避です(笑)

だって、この2人が欲しかったんだ!!!

それだけだったんだ!!!

すいません、取り乱しました(笑)

今週の注目選手とクラブセレクションのガチャの結果をご報告します

ナポリクラブセレクション

誰が来ても大きな外れが無い選手たちな気がしますが、やはり一番欲しいのは、カリドゥ栗ですよね~

結果はコチラ

どの選手も使えそうだっただけに、逆に重複が痛いです。。(笑)

誰とトレードするか迷っているうちに5体もいるハムシクとか来たら!?とか期待しましたが、ちょっと残念。

でも、メルテンスは言うまでもなく十分な戦力ですし、前評判の高かったアランに関しては中盤だけでなく右サイドバックとしても総合値がほとんど落ちることなく使えるので嬉しい結果となりました!

今週の注目選手ガチャ

こちらは、とにかくカバーニ、いや白樺兄が欲しかったんです!
結果はコチラ

青、白、赤、トリコロール!!フランス!?

オランダかーーい!?を2回経験しました(笑)

モブな子はほっといて、エルシャーラウィは人気のある選手ですし、スパサブがあるのでどこかで使うチャンスが来るかも!?

そして、アヤックスの若手選手ベークですが、隠れ当たりなのではとちょっとわくわくしています。アヤックス自体好調が多いですし、伸びしろもあるし、コストも控えめ。

そして、カバーニは外れて落ち込みましたが、なんとか悪くないと自分に言い聞かせています。こんな木曜日がしばらく続いていますが(笑)

それでは今回はこの辺でサヨウナラ~

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