フォローする
スポンサーリンク

#64 [3-4-3]を試しつつ

シェアする

フォローする

どうもコンニチワ 🍚デス

3-4-3(フラット)システム

コ2014年ワールド杯ブラジル大会に向けて、日本代表を指揮するザッケローニ監督がオプションとして取り入れようとしたことでも有名な3-4-3(フラット)システムを試してみました

スライドショーには JavaScript が必要です。

監督は偽名になっていると思われるトゥヘルで

攻撃コンセプト

攻撃タイプ:ポゼッション

ビルドアップ:ショートパス

攻撃エリア:サイド

ポジショニング:流動的

守備コンセプト

守備タイプ:フォアチェック

追い込みエリア:中央

プレッシング:アグレッシブ

となっています

3-4-3 の特徴

3-4-3 システムは、フィールド全体に均等に選手を配置し、攻撃的な選手の能力を十分に発揮させることに効果のあるシステムだと言われています。

個人的は4-3-3を使うのが苦手です。というのも割と前線が孤立しがちになり、特にウイングが孤立すると攻めが単調化してしまうからです。それでも、その状況を打破するだけのドリブルテクニックなどを持ち合わせていれば良いですが、それはちょっと(笑)

その、ウイングのサポートにサイドバックじゃあなくて、サイドハーフがいることでかなりの厚みを増します。距離が近いのでウイングを追い越したり、ウイングからのパスを受けて展開したりリターンしたり。一言で言えば多彩なコンビネーションが楽しめるといった感じでしょうか。

もちろん、攻めになれば人数は前にかかりますので、守備は手薄になりがちです。そこは、攻撃でシュートで終わること、そして、これまた、サイドハーフが重要だと思いますが、3バックの横のスペースを頑張って走ってもらう必要があります。

考え方によっては、4-3-3で両サイドバックが上がって攻撃的になり、アンカーが最終ラインに吸収された状態です。ということは、攻撃されているサイドにもう1人誰かをプレスバックさせればもはや4バック。

そもそも、最終ライン4人をがっちり残す戦術が多いので、攻撃に人数をかけてコンビネーションで崩せれればという発想で、3バックに手を出してみましたが、、

かなりの好感触!!!

これがそのスカッドになります

CFには決定力

WGには突発力

SMFには運動量とクロス

CMFには運動量

CBには高さと速さと強さと色々全部(笑)

GKにも色々全部(笑)

アプデの少し前から試していますが、650くらいまで落ちていたレートも徐々に上がってきて、このフォーメーションだけではないかもしれませんが、初めての5連勝もできた好調になっています

そして、スタッツ分析がこちら

サイドの連携が増えるので、クロスからの得点が増えています

ウイングが切り込んでのゴロクロスをCFが押し込む、相手が揃い切る前のアーリークロスを逆サイドのウイングが合わせる、そんな展開がうまくつくれています

あとは、皆さんがよく使っている「シューキャン」っていうのをようやく使いこなせたっていうのも大きい気がしています

Winning Eleven 2019_3-4-3を試しつつ、シューキャン練習

かなりいい感じの試合ができたので、お暇なときに御視聴ください!

とりとめのない感じになりましたが、今回はこの辺でサヨウナラ~

気軽にコメントなどお願いしまーす

スポンサーリンク
アーカイブ
スポンサーリンク