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#103【お薦め選手】ジョーダンピックフォード

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どうもコンニチワ ライスです🍚

FPドンナルンマ、FPデ・ヘアが強烈なセービングを連発する印象が拭えませんが(笑)

今回は、エヴァートン所属の若きイングランド代表GK ジョーダン ピックフォードをご紹介します

プレミアリーグで最も有望な若手GK

『Sportskeeda』は2018年2月、「プレミアリーグで最も有望な若手ゴールキーパーたちTOP5」という記事を掲載(以下、引用)

多くの優秀な外国人選手がひしめくプレミアリーグ。もちろんゴールキーパーだって例外ではない。

世界一厳しい競争の中で、もちろん地元イングランドの選手たちも戦っている。今最も有望な5名とは誰か?(5位~4位の説明は省略)

5位:マット マケイ(アーセナル)

4位:ニック ポープ(バーンリー)

3位:アンガス ガン(ノリッジ)

2位:バットランド(ストーク)

1位:ピックフォード(エヴァートン)
このリストでトップに誰を選ぶのかは難しかったが、年齢と今後の見通しを考えれば、ピックフォードが頂点に立つに値する。

エヴァートンは不本意なシーズンとなっているが、幾つかの明るい火花の一つがゴールキーパーである。

サンダーランドから3000万ポンド(およそ44.78億円)という価格でやってきた。それはピックフォードの経験を考えると驚かされるものだった。

しかし彼のディストリビューションとショットストップは印象的な特性である。ときに起こすミスも彼の学習機会だ。

もしマンチェスター・ユナイテッドがデ・ヘアを失うようなら、彼を後釜にするかもしれないと言われている。そうなれば、一気に彼はスターダムを駆け上がるかもしれない。(以上)

その年の夏、ロシアW杯でイングランド代表として大活躍したことを考えれば、まさに期待通りといったところですね!

ロングフィーフドも魅力

プレミアリーグでの試合を観ていてダイナミックなセーブも好きになった要素の一つですが…

それより興奮させてもらったのがロングフィーフド!

なんかね、ウイイレでも再現したくなっちゃいますよね(笑)

あと、確かですが珍しく左手でスローするのが印象に残っている気がします…たぶん(笑)…ウイイレでは右手で投げます(笑)

所属クラブでの成績

16-17 29試合(サンダーランド)
17-18 38試合(エヴァートン)
18-19 25試合(エヴァートン)

若くして正GKとしてスタメンを張っています!

ジョーダン ピックフォード

LV.30時点の能力値

LV.56時点の能力値

(無駄に闘争心ついてます…)

身長が低いという欠点こそありますが、そこは身体能力でカバーといったところです

魅力の1つのロングフィーフドは、低弾道パントキックでしっかり再現されていますし、ロングスローがあるのも有り難いですね

LV.30時点ではまだ少しもの足りませんが、育成すれば…

◼️GKセンス(96)

◼️キャッチング(91)

◼️クリアリング(97)

◼️コラプシング(96)

◼️ディフレクティング(93)

◼️コンディション安定度(7)

GKとして合格点だと思います!

FPデ・ヘア、FPドンナルンマをお持ちでも、その控えとしてでもご検討ください♪

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