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#109 またもFP植物図鑑

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どうもコンニチワ、ライス🍚です

何かと多忙により、ブログ更新滞っておりました…その中の1番の原因が…

先週木曜日、またまた、またまた世間を騒がせる新種の発見のせいで、調査を行っていたからに他ありません…

今回も、新しい植物がイングランドで2種発見されたとのこと

今まで同様、知能を有していて、自発的に動きまるで動物のようだったとの証言が得られています

まだ発見から間もないため、正式名称は決まっていませんが、発見者の名前をとって仮称が付けられましたので、それぞれご紹介させて頂きます

アレクサンダー アーモンド(仮称)

こちらが、イングランド北西部の都市リヴァプール郊外の森林で目撃された「アレクサンダー アーモンド」

原産国:

イングランド

特 徴:

線は細くとてもしなやかな樹木である。森林の中で端の方にひっそりと群生している。普段は温厚ながら、少しオチャメな一面があり、通行人や小動物に対して、遠方から正確無比な射的を行う。意思を持つアレクサンダー果実と射的用に利用される一般的なアーモンドの果実が混在して結実していることも確認された。

さすがにビートルズゆかりの都市とあって、ビートルズの音楽を流すと、かなり無防備になることが分かってきている。中でも、「le it be」が特にお気に入りとの報告もある。

また、クィーンの「we will rock you」を流すと明らかに興奮状態になるが今のところ原因は掴めていない。

特に興奮状態の「アレクサンダーアーモンド」

P・ポグァバ(仮称)

こちらが、イングランドの都市マンチェスターの工場跡地で捕獲され反抗的な態度を見せる「P・ポグァバ」

原産国:

フランス(起源はギニアとも言われる)

特 徴:

樹木は美しい褐色で光沢がありひときわ大きい。果実の上部は時に様々な色に変化するため本来の色が何かは不明。群れの中では非常に陽気で温厚的だが、警戒心が強く、人の気配を感じると笑顔が消える。本来は人懐っこいのでペットにも向いているが自己主張はかなり強めなので要注意。怒らせると命にも関わる。

ギニアには非常に良く似た種の、「F・ポグァバ」「M・ポグァバ」が自生しており、その進化の過程で誕生したとの説が有力。

今回はペットとして共に生活している、スールシャール社長宅にお邪魔して写真を撮らせて頂いた

慣れるまでに時間がかかり、なかなか笑顔を見せない「P・ポグァバ」

この目撃情報をもとに…

この週末…

歩きに歩いた…

またも傷心による妄想癖が出てすいません(笑)

こうなれば結果はお察しがつくと…(笑)

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コメントは控えさせて頂いきます(笑)

それでは、今回はこの辺でサヨウナラ~

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コメント

  1. ぽちゃーん より:

    新種が続々と登場して興奮しまくりです!!
    ポグァバ欲しかったのですが本アカもサブアカもピッジ祭で怒り心頭です・・・

    CSの方も恋焦がれたファンダイクは来ず・・・
    でもアーモンド引けたので育成頑張ります☆
    ミルナーはポジトレ使いまくってユーティリティの鬼を目指しましょうwww

  2. rice460 より:

    ぽちゃさん

    返信うっかりしておりました

    僕もせめて、アーモンドくらいは捕獲したかったのですが…涙

    ミルナーおじさんはしばらく顔も見たくありません(笑)

    そしてまた、このたび図鑑のページが増えそうです(笑)