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#135 高い壁と掴んだ手応え

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このところまたマイクラブの1onの試合をこつこつとやってはいるのですが…

なかなか超えられない壁があります

毎度毎度いいところまでは行きつつ跳ね返されてしまいます

それはレート800

結果的に言えば今回も…

ここまで来て…その後は負けが先行し後退してしまいました…

それでも、いい戦い方ができた布陣があるのでご紹介させていただきます

なかなか殺傷能力の高いFPのCFに出会えないので、冗談抜きに「バスドスト」をエースにすると心に決めて…ずいぶんと月日が経ちました…

慣れない彼の扱いに…最初はレートを100落としましたが…

彼は変わったのです…

スキルトレーナーによって「コントロールカーブ」というテクニカルなスキルを習得しておりましたが…鈍足の彼にはそのスキルを発動するチャンスがまあ無い(笑)

そこで、もっと彼が活きるスキルの習得をということで、トレーナーを駆使…

きました「ワンタッチパス」

ポストプレーヤーの彼にはうってつけ!

そして、3-4-3のシステムに

CFにバスドスト
WGには快速アタッカー
SMFにはピンクロ持ち
CMFにはパサー
DMFにはデリフトCBには屈強な男たち
GKはそれなりに

このたぐいまれなるオフェンスセンスと高さと決定力は使わない手はないんです…我がクラブでは(笑)

そこにコンセプトアレンジでより戦い安く♪

◼️ドストにカウンターターゲッ
そして、ポストプレーで下がり過ぎて、快速ウイングがサイドに切り込んでも、中にドスト不在という悲しい経験がデジャブーのように繰り返されたので!

◼️デリフトにディフェンシブ
3バックなので少しでも相手のカウンターの芽を摘むために!

総合値は落ちますがディフェンスセンスは抜群ですのでかなり活躍します

◼️クロスポジショニング
下がりがちのドストを少しでもはやくゴール前に位置させ、ドストの能力を最大限に活かすこと、そしてその怖さを見せつければ両サイドの快速アタッカーもドリブルがしやすくなるはず!

参考までに監督はこちら

さすがに、3バックのサイドを相手のWGに狙われるというシーンは多かったものの、内側から中のパスコースを切りつつ味方の中盤を待つような守備ができればなんとか守れる印象です

GKからのキックの際は、高弾道のキックをドストに目掛けて蹴りまして、それをドストが相手のDFをブロックしつつ飛ばずに頭で味方に落とすという強みも発揮…そしてここにワンタッチパスも活きてきたのかと思いますが、以前よりはかなりボールの流れが良くなりました

こんな形で、かなりいいサッカーが出来ていたのですが、連勝のあとに先週のライブアップデートで調子が変更…要のドストが不調「D」となり、色々と違う選手を据えつつ戦い方も変えてみましたが、迷子になってしまい負けが先行してしまったという次第です…

しかし今週はドストが調子普通「C」ですし、よかった時のメンバーも好調多し!
めげずにこの布陣を中心に再チャレンジしてみたいと思います

スライドショーには JavaScript が必要です。

こういう試合を配信とか?録画とか?でお見せ出来ればと思いますが…ちょっと勉強したいと思います(汗)

この布陣意外ですと、ザハを中心にした高速カウンターの4222に馴染みがありますがこちらはまたご紹介しまーす

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