フォローする
スポンサーリンク

#136 帰って来たFP植物図鑑…

シェアする

フォローする

どうもコンニチワ ライス🍚です

しばらく報告が滞っておりましたが…先々週と先週の木曜日、またまた、またまた世間を騒がせる新種の発見があり、調査を行って来ましたのでご報告させて頂きます…

今回は、新しい植物がスコットランドで2種、スペインで1種発見されたとのこと

今まで同様、知能を有していて、自発的に動きまるで動物のようだったとの証言が得られています

まだ発見から間もないため、正式名称は決まっていませんが、発見者の名前をとって仮称が付けられましたので、それぞれご紹介させて頂きます

そして、これら新生物を…

featured plants:注目すべき植物

略して「FP」と呼びます!

リモシー・デラウェア

こちらが、グラスゴー郊外の山村で「ジョージ・デラウェア」とともに捕獲された「チモシー・デラウェア」

原産国:

リベリア、ジャマイカ、フランス、アメリカ

特 徴:

ルーツを辿れば、アフリカ大陸のリベリアの地でシンボルツリーそして伝説として繁殖する”ジョージ・デラウェア”へと行き着く。とてもしなやかながら屈強なそのボディはまさに先代譲りといったところ。それでいてアメリカ合衆国のニューヨークで新種として誕生しいるシティボーイ感が漂うそのたたずまいはなんとも言えない魅力がある。

少し前まではパリでの目撃情報があったが未確認だった。正直なところ先代の”ジョージ・デラウェア”の名前や情報が先行し、詳しい特徴が掴めていないが、新しい情報は追って報告したい。

一皮向けて、益々その魅力が溢れでそうな「チモシー・デラウェア」

オドソンヌ・ウミブドウェドゥアール

同じくグラスゴー(スコットランド)のダンバートン城付近の海岸で観光客によって捕獲された「オドソンヌ・ウミブドウェドアール」

原産国:

フランス、フランス領ギニアクールー

特徴:

少し前までは、チモシー・デラウェアと同じくパリにおける未確認の目撃情報が聞かれていたが、ここにきてスコットランドのグラスゴーにおける暴れっぷりで存在が多数確認された。とにかく規格外の大柄なそのサイズ感には圧倒すらされる。

気性がやや荒くヤンチャなところがあるため注意が必要である。通称”エアーガン”と呼ばれる空気砲のようなものを海中から海岸沿いの通行人目掛けて発射するという過激な一面も持ち合わせているため、見かけても足早にその場を去ることをお勧めする。

陸にあげられ乾燥のため急激に元気をなくした「オドソンヌ・ウミブドウェドアール」

紀州南高ウメッシ

バルセロナ郊外の雑木林の中でひっそりとたたずむまだ初々しい「紀州南高ウメッシ」

原産国:

アルゼンチン、スペイン

特徴:

樹木そのものは低木であり、ちょうど人間の樹高程度にしかならない。特に苗木の段階では伸長が遅いため栄養状態が整わなければならず、栽培するのであればとても神経を使わなければならない。そもそもアルゼンチンが原産国でがあるがスペインのバルセロナにおける風土がマッチし成長を遂げたようだ。

果実は若くして熟しているような妖艶な香りを発し、他にはないオーラを漂わせている。基本的には穏やかで温厚な性格のため余程のことがない限り人が襲われることはない。ただし、1回その気になれば我ら人間など赤子のようにあしらわれるので温かく見守るべきである。

最近では、フレッシュな「紀州南高ウメッシ」のみならず、さらに円熟味をました個体も確認されている

円熟味を増して余裕と風格を感じる「紀州南高ウメッシ」

という新種の調査を現地で行って…

行って…

きましたが…

こうなるのは…

失意のどん底だからです(笑)

妄想のお付き合いありがとうございました(笑)

2週分のFPガチャ結果です~

セルティック CS(2019/28)

クリスティー君×2

レンジャーズ CS(2019/3/28)

今週の注目選手(2019/4/4)

モブ顔イサク君×2

コロコロ CS(2019/4/4)

渋すぎるCF パレデス氏 ×2

といった具合です…(笑)

うちに真のエースストライカーが降臨するのはいつなんでしょうか!?

ま、また懲りずに来週を期待します!(笑)

それでは今回はこの辺でサヨウナラ~

スポンサーリンク
アーカイブ
スポンサーリンク