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#215 CB→DMF化/SB→SMF化計画

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どうもコンニチワ ライスです。

先週のポジショントレーナーをかけたcoopチャレンジですが、先日のスキルトレーナーと打って変わって効率よく獲得することができました。

前回のスキルトレーナーをかけたcoopでは、3時間プレイして1勝という肉体と精神の修行の場となってしまいましたので(笑)。

そして、最終的には自分の中では多い15枚ほどのトレーナーをフレンドさんの協力などによって獲得しました。

さあて、どう使おうかなあとしばらく考えまして…

あまりに眠くて変な衝動に駆られそうだったので初日の夜は寝てトレーナーを温めました(笑)

my club note #210 ■初の5連勝達成でスキルランクアップ(professional-1)■馴染んできた3-3-2-2を中心にしたスカッド■

コチラの記事にも掲載しています通り、現在は3-2-3-2をメインとしたスカッドを組んでおります。

場合によっては5バックに変えて守備を固めたりもするので、サイドハーフにはサイドバックの選手をメインに考えます。

そして、3バックなので調子の兼ね合いもありCBの選手多めに入れたりもしちゃうわけです。

そうなりますと…?

サイドバック-サイドハーフ化計画

今までは適性落ちても起用していましたが、お気に入りのサイドバックでサイドハーフ適性の低い選手が数名いたので、そこの適性をあげちゃえばいいじゃないのという計画。

センターバック-ボランチ化計画

自分のチームに守備力の高いゴツいDMFが少ない現状で、パスセンスとディフェンスセンスの高いCBが割といることに気付きました。となれば低い適性のある選手は全てあげちまえ!という計画。

とまあ頭の中ではエヴァンゲリオンの音楽が流れていたとかいないとか♪気分はまさに人類補完計画!

しかしこの計画…長いことなかなか理解が難しく、このきっかけで検索してみました(笑)

人類補完計画 ※Wikipediaより

本作品における最大の謎。E計画、アダム計画と並ぶNERVが進める3大計画の一つだが、その中でも最も重要なものとされる。テレビアニメ版ではその発動が暗示されたものの「自己啓発セミナー」(大塚英志)のような描写にとどまり詳細は明らかにされなかった(詳細は新世紀エヴァンゲリオン#最終2話を参照)。劇場版のパンフレットから、知恵の実しか持たず出来損ないの群体として生き詰まった人類を、生命の実と知恵の実の二つの実を持つ完全な単体生物へと人工進化させる計画こそが、人類補完計画だと読み取れる。しかしゼーレとゲンドウ(冬月)では、方向性が異なっており、最終的には亀裂が顕在化し対立することになる。ゼーレの補完計画に必要なマテリアルは、リリス・アダム・ロンギヌスの槍・EVAだとされ、ゼーレの当初の計画では、EVAシリーズにより人類のガフの部屋であるリリスの卵・黒き月を掘り起こしたのち、ロンギヌスの槍を用い、リリスを依り代にサードインパクトを発生させ[1]、ガフの部屋への回帰から新生を目指すものだったとされる。しかしほとんどのマテリアルがゲンドウの手中にある上、ゼーレはロンギヌスの槍を失ったことでリリスによる直接の補完は不可能と判断し、唯一リリスの分身たる初号機による遂行を望み、パイロットの抹殺および残るEVA2体の確保を目指すが、失敗。ゼーレは量産型9体のEVAを投入し、初号機が出現してロンギヌスの槍を召還したのを契機に、シンジを乗せたままではあるが、半ば強制的に初号機を依り代とした補完計画の儀式を開始する。S2機関を解放しアンチA.T.フィールドを展開したEVAシリーズにより黒き月が掘り起こされ、初号機の元にアダムを取り込んだリリス=レイが現れたことで、全てのマテリアルが揃う。初号機はシンジのデストルドーによりロンギヌスの槍の侵食を受け、知恵の実と生命の実が融合され生命の樹へと還元される。そしてシンジが世界の終わりを望んだことで、リリスによりガフの扉が開かれ、強大なアンチA.T.フィールドにより全ての生命はL.C.L.へと還元され、初号機もリリスに取り込まれる。そして人類の魂はリリスを介して黒き月=ガフの部屋に導き還され、魂は一つに補完される。しかし完全な単体生命として新生する直前に、レイ=リリスの呼びかけにシンジのリビドーが復活し、シンジが他者の存在を望んだことで黒き月は崩壊し、人々の魂はバラバラに地上へと散らばり、人類は完全な単体生命として新生する事なく補完計画は失敗に終わる。一方、ゲンドウの補完計画は新世紀エヴァンゲリオン2によれば、自身のアダムと、レイ=リリスとの融合を経て、劇場版同様に巨大なレイの姿となったリリスの強大なアンチA.T.フィールドにより全ての生命をL.C.L.へと還元し、人類の魂を二つの実を持ち神と等しき存在となっている初号機(ユイ)の元へと導き、合一させる計画だとされる。ただし実際はユイと再会することが真の目的であり、ゲンドウが初号機にこだわり、初号機において神への道を目指したのはそのためだとされる。しかし、劇場版ではレイがシンジとの絆を選び、離反したために失敗に終わる。漫画版でも同様の補完計画が展開されるが、二つの計画の違いは、神に贖罪し神の子としての新生を目指すのがゼーレの計画であり、神そのものを目指すのがゲンドウの計画だと示唆されている。また『新世紀エヴァンゲリオン2』では、アダムやリリスなる生命の創造主は、元々遥か遠くの失われる運命にあった星より、多くの魂と共に月に乗り飛来してきた存在であり、旅立つ前には生命の実か知恵の実かを選ばされたという。しかしリリスが選ぶ時にはすでに生命の実はアダムにより持ち去られた後であり、リリスは知恵の実だけでなく生命の実をも欲し、アダムを追って地球へ飛来したとされる。そしてアダムから生命の実を奪い返し(奪い取り)、自らの子である人類を完全にしたいという思いがあり、人類もまた同様に生命の実を欲していることから、自身に生命の実をもたらして欲しいと述べる描写が存在する。新劇場版でもゼーレとゲンドウが「人類補完計画」を推進しており、人類を進化させるべく、古の生命を贄とし、生命の実をもたらした新たな生命の創造こそが人類補完計画であるとカヲルは述べている。この理念自体は旧版とほぼ同様であるが、新劇場版ではゼーレは知恵の実を持つ存在ではあるものの、人類に文明をもたらした人類ではない存在として描かれている。またゲンドウ達はゼーレとは別の人類補完計画を進めていることも示唆され、ゼーレにとっての目標は14年後の『Q』時点で達成されたため、以降の人類補完計画は全てゲンドウへと一任された。人類補完計画はシミュレーション仮説の一つとされる。名前の由来はコードウェイナー・スミスの『人類補完機構』シリーズより。

ということですが…難しいですね(笑)

本題に戻りまして…

サイドバック-サイドハーフ化計画

センターバック-ボランチ化計画

という具合になかなか計画は進行しました!

最後に

薄い適性のあるマグワイアのOMFは有りなのか?無しなのか?

ここに人類補完計画の謎を解くヒントが…

それでは今回はこの辺でー(笑)

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