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#229【期待の選手】ベンジャミン・パヴァール

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どうもコンニチワ ライスです

今回はペンジャミン・パヴァールをご紹介したいと思います

リーグ戦成績

まだ23歳と若くして実戦経験豊富なパヴァール。フランス代表のレギュラーとして2018年ロシアワールドカップの優勝に貢献、ラウンド16のアルゼンチン戦で決めた代表初ゴールとなるボレーシュートが大会のベストゴールに選ばれました。

リール 出場 得点
2014-15 8 0
2015-16 13 0
シュトゥッツガルト 出場 得点
2016-17 21 1
2017-18 34 1
2018-19 29 0
バイエルンミュンヘン 出場 得点
2019-20 11 2

選手情報・スタイル・スキル

名前 プレースタイル
 パヴァール オーバーラップ 
ポジション
CB 選手長所
RSB LSB CMF DMF  ドリブル突破
国籍・地域 ショートパス
ドイツ ロングパス★
所属リーグ
その他(ヨーロッパ) スキル
在籍クラブ バックスピンロブ
バイエルンミュンヘンFC ロングスロー
年齢 マンマーク
23 インターセプト
身長(cm) アクロバティッククリア
186 闘争心
体重(kg)
76
利き足
右足

長所であるロングパス★とバックスピンロブのスキルで後方からのロングフィールドも持ち味になると思います。そしてサイドバック起用時のロングスローも重宝しそう。そして守備陣としては有能な、マンマーク、インターセプト、アクロバティッククリア、闘争心も持ち合わせています。

選手能力と成長

能力 LV.1 LV.35
総合値 84 92
オフェンスセンス 67 72
ボールコントロール 78 84
ドリブル  73  79
ボールキープ 70 76
グラウンダーパス 80 86
フライパス 83 89
決定力 66 72
ヘディング 83 88
プレースキック 67 73
カーブ 77 82
スピード 82 87
瞬発力  76  81
キック力  75  81
ジャンプ  87  93
フィジカルコンタクト 80 86
ボディコントロール 78 84
スタミナ 83 89
ディフェンスセンス 85 91
ボール奪取 84 89
アグレッシブネス 79 85
GKセンス 40 40
キャッチング 40 40
クリアリング 40 40
コラプシング 40 40
ディフレクティング 40 40
逆足頻度 2 2
逆足精度 2 2
コンディション安定度 5 5
ケガ耐性 2 2

レベル1の時点では“まずまず”といった能力なんですが、成長すればかなりの選手になってくれます。

目を見張るのは、守備力の万能さでしょうか?速くて強くて高い!そしてビルドアップまで出来そうです。

能力的にもポジショントレーナーを使ってDMFの適性を上げて、ボランチ起用するのもアリだと思います。

■守備センス ◎

■フィジカル ◎

■空中戦 ◎

■スピード ◎

■パスセンス ◎

■スタミナ ◎

スカウト組み合わせ

クラブのスカウトをオークションで購入すれば確定可能ですが平均で30000GP以上の値がついています。

フリースカウトでも獲得はできますが9人潰す必要があります。白玉が多いには救いですね。

FPパヴァールの能力

タイプ CS CS
レベル LV.1 LV.31
総合 89 95
オフェンスセンス 70 75
ボールコントロール 81 86
ドリブル 76 81
ボールキープ 73 79
グラウンダーパス 83 88
フライパス 86 92
決定力 69 74
ヘディング 86 90
プレースキック 70 75
カーブ 80 84
スピード 85 90
瞬発力 79 83
キック力 78 83
ジャンプ 90 95
フィジカルコンタクト 83 89
ボディコントロール 81 86
スタミナ 86 92
ディフェンスセンス 91 96
ボール奪取 87 92
アグレッシブネス 82 87
GKセンス 40 40
キャッチング 40 40
クリアリング 40 40
コラプシング 40 40
ディフレクティング 40 40
逆足頻度 2 2
逆足精度 2 2
コンディション安定度 5 5
ケガ耐性 2 2

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2019年09月23日(月)  the worldより


レヴァンドフスキら攻撃陣だけじゃない

ロベルト・レヴァンドフスキ、フィリペ・コウチーニョを軸とした華麗な攻撃にも注目が集まるが、今季のバイエルンは新たな構成となった最終ラインも見逃してはならない。ここまでリーグ戦では失点を4点に抑えており、守備も十分に機能している。

今夏チームに加わったリュカ・エルナンデス、バンジャマン・パヴァールのフランス代表コンビは今後バイエルンの最終ラインを長く支えていく存在となるはずで、すでにポジションを掴んでいる。

独『Sport1』によると、バイエルンのウリ・ヘーネス会長が特に気に入っているのはシュツットガルトから獲得したパヴァールだ。パヴァールの獲得には3500万ユーロを費やしたが、ヘーネス会長はクラブ史上最高クラスの補強になると確信している。

「数週間で彼はクラブ史上最高の補強の1つになることを証明している。私の中では常に彼が素晴らしい補強になるとの考えだったんだ。彼は素晴らしいキャラクターだしね」

パヴァールは23歳と若いが、フランス代表ではエルナンデスとともにワールドカップ制覇も経験した。シュツットガルトでブンデスリーガの環境も理解しており、それも大きな強みだ。レヴァンドフスキとコウチーニョが爆発を続け、新編成の最終ラインが安定していればチャンピオンズリーグでも上位進出は可能だろう。

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